ポートフォリオ・実績・Web制作のお問い合わせはコチラ!▶︎▶︎▶︎

【経験談】大学生がプログラミングのインターンで月30万円稼げた【絶対するべき理由を解説】

経験談・考え
この記事を書いた人
HikoPro

大学生フリーランスエンジニア|ライター|Webディレクター

【海外経験0の普通の大学生→世界を旅する→GoPro Awards受賞→バンコク不動産でインターン(売り上げ100万達成)→インドでIT留学(PHP,Laravel)→ベトナムでWebディレクター兼エンジニア】

HikoProをフォローする
スポンサーリンク

HikoPro
HikoPro

こんにちは!大学生フリーランスエンジニアのHikoProです!

今回のお悩み

大学生がプログラミングのインターンシップに参加するメリットは?

実際に大学生がプログラミング(エンジニア)のインターンに参加した経験談を聞いてみたい!

現在プログラミングを勉強中の大学生は、スキルアップや就職活動、今後のキャリアのためにエンジニアインターンに参加するか悩まれる方もいると思います。

結論から言うと、プログラミングを学習している大学生は、エンジニアのインターンに絶対参加するべきで、参加することでプログラミングライフが180度変わること間違いありません。

HikoPro
HikoPro

ちなみに、僕はベトナムのIT企業で、エンジニアのインターンをした後に、月30万円以上稼げるフリーランスエンジニアになりました!

そこで本記事では、プログラミングのインターンシップに参加するとどんなメリットがあるのか、実際に参加してみた経験談を交えて解説していきます!

本記事を読むと得れるメリット
  • 大学生のエンジニアインターンの経験談が知れる
  • 大学生がプログラミングのインターンに参加するメリットが知れる
  • 大学生のインターンシップを探す方法が知れる
スポンサーリンク

大学生がプログラミングのインターンで月30万円稼げた

冒頭でもお伝えしましたが、僕はベトナムのIT企業にエンジニア兼ディレクターとして3ヶ月間インターンシップをした経験があって、インターン終了後はフリーランスエンジニアとして活動しており、月に30万円以上稼げるようになりました!

HikoPro
HikoPro

プログラミングを使ったインターンに参加していなければ、フリーランスエンジニアにはなれていません!

エンジニアインターンの詳しい体験談はこちら!

【体験談】ベトナムのIT企業インターンで学んだ事・成し遂げた事

インターンに参加する前は、プログラミングを勉強してフリーランスになりたいと思っていましたが、勉強しただけではフリーランスエンジニアになれるイメージが全くありませんでした。

おそらくこの記事をご覧の大学生の方も、プログラミングを現在勉強しているが、この先が見えないと思います。

エンジニアインターンをするとキャリアが広がる!
  1. プログラミング学習
  2. エンジニアインターン
    1. エンジニア就職
    2. プログラミングのアルバイト
    3. フリーランスエンジニア
    4. アプリサービス開発or起業

プログラミング学習期間は、全く働くとかお金を稼ぐイメージができませんが、エンジニアのインターンをした途端に、できることの幅が大きく広がるので、かなりオススメです!

大学生にプログラミングのインターンをおすすめする理由

結論、大学生はプログラミングのインターンをしたほうが良いのですが、なぜ僕がこれほどオススメするのか具体的な理由をご紹介します!

HikoPro
HikoPro

正直、参加するのにデメリットはほぼありません!

大学生にプログラミングのインターンをおすすめする理由
  • 有給インターンはバイトよりも時給がいい
  • 現役エンジニアに教えてもらえる
  • 大規模な開発に携われる
  • 就職活動がイージー化する
  • フリーランスエンジニアに独立も可能

有給インターンはバイトよりも時給がいい

まず始めに、エンジニアのインターンはほぼ有給インターンのところが多くて、インターンシップをしながらお給料がもらえます!

HikoPro
HikoPro

教えてもらっているのにお金がもらえるなんて、天国すぎる環境ですよね!

僕の場合は、ベトナムでインターンをしていて、6万円(現地価値でいうと15万円)のお給料をもらってインターンをしていました。

出典:ゼロワンインターン

例えば、ゼロワンインターンの募集要項をみてみると、このように有給のインターンしかありません。

しかも、普通のアルバイトよりも時給が高いところが多く、平均的には1500円〜からのインターン企業が多いです。

学びに行っているので、正直お給料はいらないくらいですが、こんなにお金がもらえるなんて最高ですね!

まじで、この環境を利用したほうがいいです。

現役エンジニアに教えてもらえる

次に、プログラミングのインターンをしたら、現役のエンジニアの人がメンターとなって、業務をするのに必要なことをたくさん教えてくれます。

ぶっちゃけ、大学生はプログラミングスクールに行くよりも、独学でプログラミングを頑張って勉強して、エンジニアインターンに参加して教えてもらったほうがコスパはいいです。

プログラミングの学習期間には、学べないたくさんのことを学べるので、実務で通用するスキルが身につきます。

こんなことを教えてもらえるよ!
  • 本番環境での開発
  • 作業を効率化する方法
  • コードチェック
  • 実務で使えるツール

インターンの立場は、失敗して成長するのはOKなので、どんどんチャレンジ精神を持って積極的に取り組めば、十分実務で通用するスキルが身につきます!

大規模な開発に携われる

プログラミングインターンのおすすめポイントとして、大規模な開発に携われる場合があります。

プログラミングの学習期間は、個人で小さなアプリやサービスを開発する経験はできますが、それほど大きな開発をする経験はできないと思います。

エンジニアのインターンをすることにより、一人じゃ到底できないような大きな開発に携わることができるので、非常にいい経験になります。

大規模な開発でしか学べない、チーム開発の方法や、エンジニア同士のコミュニケーションなど、今後エンジニアとして活動するのに、必要なスキルが身につきます。

HikoPro
HikoPro

僕がエンジニアインターンした時は、日本の大手企業の案件や、誰もが知っているサービスの開発案件に携わることができました!

このような大規模な開発経験があれば、今後違うキャリアを歩む時に、アピールできるのでおすすめです!

就職活動がイージー化する

大学生の方であれば、就職活動に不安を感じる人も多いと思いますは、プログラミングのインターンに参加すれば就職活動がイージー化します。

面接でのアピールポイントとしてインターンの経験を話すことができますし、面接側からすると、「学ぶ意欲の高い人材だな!」「実務経験があるから即戦力になるな!」と評価してもらえます!

HikoPro
HikoPro

僕自身エンジニアのインターンをして、このようにブログなどで発信してることもあり、数社から「うちに来て欲しい!」とお声かけされています!

普通の大学生であれば、就職活動のアピールポイントは、

「バイトリーダーでお店の売り上げに貢献しました!」

「サークルの代表で、チームの運営をして来ました!

このような大学生が多く、企業側からすると、差別化がないので魅力的に感じれないと思います。

しかし、エンジニアインターンをして「〇〇の開発に携わって、このような機能の実装を担当しました!」とアピールできれば、他の大学生との差別化ができるので、有利に就職活動ができるようになります。

IT業界は売り手市場なので、エンジニアは就職しやすい!

IT業界は、エンジニアの人材不足に悩まされており、一人のエンジニアに対して10社が取り合うほど、売り手市場です。

エンジニアの経験があれば、企業から選んでもらう立場というよりも、自分で企業を選ぶ立場になれるので、有利に就職活動を進めれます!

フリーランスエンジニアに独立も可能

エンジニアのインターンシップを経験することで、フリーランスエンジニアに独立することも可能です。

HikoPro
HikoPro

僕は、プログラミングのインターンをして「これ個人でもできるんじゃね?」と思って、フリーランスで仕事を受注するようになりました!

正直、エンジニアインターンを3ヶ月くらい経験すれば、十分個人で稼げるスキルは身につくので、自信を持ってフリーランスとして独立できるとおもいます!

大学生が、フリーランスエンジニアとして活動すれば、サラリーマン以上にお金を稼ぐことができて、月に100万円以上稼ぐことも可能です。(僕はザコいので月30万とかですが。。。)

まず始めに、クラウドソーシング系のサイトで案件を受注するといいでしょう!

オススメのクラウドソーシングサイト

大学生がプログラミングのインターンするのは簡単

「どうやって大学生がプログラミングのインターンすることができるの?」

このように思われる方もいると思いますが、安心してください、とっても簡単です。

プログラミングのインターンは大きく分けて、短期インターンと長期インターンがあり、参加するべきなのは長期インターンです。

長期インターンでは、そこまで高度なプログラミングスキルを持っていなくても学ぶ意欲が強かったり、積極的に行動できる人であれば、高度なスキルがなくても参加できます。

プログラミングでの開発経験があればOK

「プログラミングでどれくらいのスキルがあればいいの?」

このように悩まれる方も多いと思いますが、プログラミングで何かしらのプロダクトを開発した経験があれば、インターンシップは参加できます。

HikoPro
HikoPro

僕が参加したインターンの面接の時は、「何か作ったものとかある?」と聞かれました!

大きなアプリとかじゃなくてOKで、最後まで作り上げる精神を重視されるので、クオリティーが低くても大丈夫なので、何か開発してからインターンに参加するといいでしょう!

企業によっては、このように事前研修を設けている場合もあるので、プログラミング未経験の人でも参加することができます。

金銭的にプログラミングスクールに通えない人は、このようなインターンの研修を通じてプログラミング学習するのもアリです!

大学生向けのインターン求人サイト

最後に、大学生向けのインターンが探せる求人サイトをご紹介します!

HikoPro
HikoPro

僕は求人サイトを使わずに企業に直接問い合わせました!

この方法でも全然OKです!

大学生にオススメのインターン求人サイト

自分にあった、インターン先を探すポイントとしては、インターン終了後の理想像をイメージしてインターンを探すといいででしょう!

例えば、フリーランスエンジニアを目指す人であれば、顧客対応や、ワイヤーフレームの設計など総合的なスキルが必要になるので、幅広いポジションで活躍できるインターンを探すべきです。

合わせて読みたい!

フリーランスエンジニアに必要なスキル6つ【これで収入UP確定】

まとめ

ネコ君
ネコ君

大学生は絶対、プログラミングのインターンに参加するべきだね!

いかがでしたでしょうか!

インターンという特権は、大学生しかできない非常に貴重な体験なので、ぜひこの機会にチャレンジしてみましょう!

まとめ
  • 大学生がプログラミングインターンすれば、キャリアの幅が広がる
  • 教えてもらいながらお金がもらえる神の環境にいれる
  • インターン終了後の理想像をイメージしてインターン先を決める!
合わせて読みたい!
HikoPro
HikoPro

最後までご覧いただきありがとうございました!

Twitterで記事の更新、フリーランスに関する情報を発信しているので、ぜひフォローお願いします!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
この記事を書いた人
HikoPro

大学生フリーランスエンジニア|ライター|Webディレクター

【海外経験0の普通の大学生→世界を旅する→GoPro Awards受賞→バンコク不動産でインターン(売り上げ100万達成)→インドでIT留学(PHP,Laravel)→ベトナムでWebディレクター兼エンジニア】

HikoProをフォローする
経験談・考え
HikoPro Blog

コメント

タイトルとURLをコピーしました